魚の目 絆創膏 使い方 期間

魚の目!絆創膏の使い方と期間は?

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 魚の目は、足の裏側などによくできることがあります。
 そして、芯があるので歩くと痛いです。

 

 初期の段階の魚の目であれば、自分で芯を取り除いて治療することもできます。
 方法としては、いくつかあります。
 魚の目の治し方!自分で処置するには?を参考にしてみてください。

 

 また、絆創膏を使った処置についても市販のもので可能です。
 こちらをご覧ください。
 痛い魚の目に絆創膏タイプの薬は効く?

 

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 このように、でき始めであれば自分で取り除くことも充分できるのです。
 しかしながら、思うように取り除けなかったり、取れたと思っても実はとれていなかったりすることもあります。
 さらに、症状が悪化したりすることもあるでしょう。

 

 そのような場合には、皮膚科を受診して、専門医に処置してもらいましょう。
 知識や経験の豊富な医師であれば、簡単に処置ができるはずです。
 決して、無理はしないで下さいね。

 

 また、自分で絆創膏で処置しようとした場合の治療期間についてですが、その症状によって変わってくるので、決まった日数とはなりません。
 通常であれば、1〜2週間もすれば、芯の除去とその後の傷の回復もすすんでくるでしょう。

 

 これも思うように回復しない場合には、医師に相談することが必要になってきます。
 その際には、自分で行なった処置について、ありのままを伝えるようにしましょう。
 自分で行なった処置に後ろめたさを感じて、黙っておくことは治療の妨げになる恐れがあるので注意しましょう。

 

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